日本の教育と英語

久しぶりのBlog更新となります。 
下書きに保存している記事は幾つかあるのですが、暫く更新が停滞していました。
理由は色々とありますが、仕事とその他活動を優先していたと理解頂ければと思います。 
1年以上更新していなかった間に知り合いも増え、考えさせられる事や、考えも変わった事も多くあると思いますが、Blogを通じてその辺りが伝われば・・・と思います。 

前置きはこの位にしておいて、最近ちょっと考えされられる事がありました。前々から自分でも気になっていた事なので、記事にしたいと思います。タイトルの「日本の教育と英語」という部分です。 

お断りしておきますが、私は教育に従事する者でもなく、英語を教える事に従事する者でもなく、単に英語を使って物事を進める機会が多い者であって、また、現状の日本の教育制度に対して問題を提起している者でもありません。

こう言う意見もあるのだなと強く思える機会があったので、それを記事にしているだけです。

そう思わせてくれた人に約束した記事なので、その人が読めるように英語で書いてみようと思います。文法やスペルに多少のミスがあるかと思いますが、その人とその人の知り合いに伝わって欲しいので、半強引に英語でいきます。
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Education and English in Japan. 

Disclaimer:
I am not involved in any English "education" or "teaching" practices, I am just a person happened to have many opportunities to use English in many things. I have no objection or anything against current education structure in Japan. This is written just to express my "thought" on "education and English in Japan" for someone who encouraged me to do so. 

That being said, you know who you are and why I am writing this in English. 

I know many people who speak more than one languages, and I consider myself to be very fortunate to understand English besides my native tongue, Japanese. 

Either it was fortunate or not, my personal experience in learning English in compulsory and higher education in Japan wasn't focused or toward practical use. It was heavily focused on grammar, mostly just to score higher in these entrance exams for higher education which leads a better reputation for the schools I attended. This doesn't mean any better reputation to my English. 
But I had no way of knowing it lacks any practical usage. 

When I spent my days in the states, I felt that the "English" I had learned in Japan wasn't very practical or I did not have enough experience in using practical English. Then, I realized that I didn't learn practical English in schools in Japan. 

Now I am back in Japan and I see English education in Japan has changed a little, less intensity on grammar, more towards practical use.

I have acquainted with someone who is from overseas and very enthusiastically trying to let her pupils and students know the joy of learning another language. Well, I wish I had a teacher like this person, I would have had a very different experience in leaning English, probably with so much enjoyment in learning. 

"Foreign teachers" are becoming very popular educational practice in many parts of Japan, I personally think that this is great for pupils and students for learning "live" English, and for foreign teachers to have experience and involvement in Japan and its culture, including its education.

However, these "foreign teachers" and "pupils/students" are rather newer generation than people who have been in traditional education, often refusing to accept changes or having difficulty in understanding the change they are in.
This is somewhat stressful and can be very frustrating for foreign teachers. This bothers me a lot. 

These foreign teachers are in Japan, enthusiastically trying to teach "live" English to their pupils and students in the way that "traditional" English education often did not focus on, not to mention their "live" English would benefit the pupils and students the most.

Not greatly appreciating these foreign teachers and their effort is somewhat shameful when the final and ultimate goal is to let pupils and students to learn practical, "live" English besides grammar-oriented English.

I DO know a few good traditional teachers who I enjoy doing a few activities with, they are the ones truly understanding and pursuing their ultimate educational goals for their practices.

海とBBQとヨット

前回のBBQから暫く経過しましたが・・・またまた元南米料理レストランのマスターからBBQのお誘いを頂きました。
前回のBBQ:BBQ バーベキュー 、 パエリア、 花火
7月末日のBBQは真夏も真夏、しかしその当日は前後の日と比べてやや過ごしやすかったという、素晴らしい日を選択してくれたマスターですが、今回もこの日しかない!という日を選択して頂きました。夏は猛暑で長かったのですが、若干涼しくなり始めた日が続き、雨も降ってた頃です。この日だけは晴れでした。マスターのこの日しかない!という日を選ぶ不思議な力には驚かされます。

さてさて、今回は津市のヨットハーバー近くが会場です。ヨットが見えますね。多分ヨットを楽しむ人にも良い日だったのでは?と思います。風も心地良く、暑さもそれ程感じない素晴らしいBBQ日和です。


心地良さそう・・・

お昼12時〜のスタートだったのですが、もたもたしてると時間が!って事で少し遅れて家を出て初めての場所へ向かいます。この辺かな〜と思っていると、それを察したようにマスターから電話が入ります。マスターに場所を聞いて、すっと向かう事ができました。

到着すると、BBQ用の炭がもう出来上がっている状態でした。これは・・・BBQには良い状態ですね!BBQで炭を使いながら、炎で焼く人も多いと思うのですが、じっと我慢して炭が白くなるまで待ちましょう。とってもおいしく焼けるようになります。


素晴らしい炭具合です。

具材を乗せていきます(第一弾!)。
写真だと分かり難いかも知れませんが、炭はめちゃ熱いです。具材は・・・
- 前回、甘く美味しくなると評判だった玉ねぎ
- チョリソソーセージ(通常のチョリーゾよりも脂が少ない美味しいマスターお勧めの逸品)
- アワビ!(何と贅沢なBBQ・・・)
- ホタテ!(これも美味しいです!)
- エビ!(新鮮で何も付けなくても美味しいです)
実は、アワビとエビは近くでBBQを楽しんでいた若いお兄さんに頂いたそうです。う〜ん、BBQになると皆さん楽しいのか親切になって知らない人でも交流が生まれるようです。しかも、そのお兄さん・・・色々とその後も新鮮なシーフードを持ってきてくれるのです・・・こういう交流がBBQの楽しみの1つではないかなと自分では思います。


玉ねぎ:
これは、ほんの少し焼け目が付く程度で、とっても甘くおいしくなります。玉ねぎが嫌いな人でもBBQにすると食べれるのでは?と思います。この玉ねぎを肉やパンに挟んで食べたり、ビールのつまみに食べたりしてもかなり美味しいです。

チョリソ(チョリーゾとかチョリーソとか言われる事もあります):
これは・・・最近はそこそこ普通のスーパーでも買えるようになりました。ガーリックやスパイスで味付けされた豚肉のソーセージです。特徴は・・・味が濃厚で、いかにもソーセージという味がします。これを焼いてるととっても良いBBQの香りがします。通常は脂をかなりいれているそうですが、チョリソをよく知る国の人にどのチョリソが美味しいか!?と聞いたマスターが選択したこのチョリソは過剰な脂が無く、丁度良いジューシーさです。 これは、暑い日のビールのつまみに最高ですよ。自分はビールを飲まないので、パンにサンチュと玉ねぎを一緒に挟んでソーセージサンドなるものを作って食べました。ジューシーでとっても美味しいです。

アワビ:
親切なお兄さんから2個も頂いたアワビ!これをBBQにするってとっても贅沢ですね。多少時間が掛かりますが、BBQにした新鮮なアワビは、臭みが全く無く、柔らかくてジューシーです。歯応え感もありながら、柔らかく、味が濃い逸品です。

ホタテ:
これは説明するまでもなく、シーフードの定番BBQですね。醤油を垂らしてBBQにすると最高なのですが、今回は醤油が切れていました。しかし・・・新鮮なホタテだけに、何も付けない状態でもとっても美味しいのです。

エビ:
何エビかは分かりませんが、これも親切なお兄さんから頂いた品です。その日の内に捕った新鮮なエビだったと思います。焼いて、何も付けなくても潮の味がふんわりしながら、エビの甘さがしみでて来ます。生でも食べれたかも知れませんね。

心地良い海辺で、お昼からこんな贅沢に美味しいものを食べていいのでしょうか・・・と思える位に美味しく頂く事ができました。皆さん幸せ感一杯のようで、自然と笑顔になってお話に華が咲きます。自分も何がと言われると説明できませんが、開放感と美味しさと、皆さんの幸せそうな笑顔を見て、楽しかったです。

第一弾の具材を食べ終わるか、食べ疲れたところで、第二弾の具材にとりかかります・・・

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